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たるみを除いて老け顔改善

美容皮膚科で肌や顔のたるみをキレイに!|ウルセラの安全性

美容医学は急速に発展しており、今や肌の悩みで改善できないものなどない、といわれるほどになっています。

年齢を重ねるとともに現れる肌のたるみも、美容治療をもってすれば、時間もかからずに
憧れの若かりし日のハリを甦らせることが可能です。

ハリを蘇らせる

美容皮膚科でも、一押したるみ治療といわれているウルセラは、
深いほうれい線や目のたるみなど、今までのマシンであれば
難しいといわれてきたお肌のゆるみをしっかりと引き締めてくれるので、
幅広い年代の女性たちから高く評価されています。

ウルセラは、従来のマシンでは不可能であった表在性筋膜にまで
しっかりと熱エネルギーを届かせることができ、
かつピンポイントで狙った位置に照射ができるため、周辺組織に
ダメージを与えてしまう危険性もなく、安全な治療だと立証されています。

心配

フェイスリフトと密接に関係!?表在性筋膜の発見

フェイスリフトに影響を与える筋肉は表在性筋膜群といいますが、
これは1976年に発見されたもので、浅側頭筋膜と呼ばれる
顔の側面の筋肉や前頭筋と言う額に皺をよせる筋肉、およびここから
広頚筋と呼ばれる、首の前面に広がる薄い膜のような筋肉まで
これらをつなげるように連続している筋膜が存在していることが
発見され、これを称したものとなっています。

これらの筋肉を刺激することで、相互にそれぞれの筋肉が影響しあい
顔自体を引き上げる効果があることがわかっており、フェイスリストと
密接な関係となっているのです。

そのため、これらの筋肉の1部分を刺激するだけでなく、全体を刺激することで
相互に筋肉の活性化を図ることができ、効果的に顔の表情を作り出すことができるようになっています。

フェイスリフトを行う際には顔の筋肉の1部分を刺激するだけでなく、
顔全体にわたる表在性筋膜群を均等に刺激することが重要です。

これによりお互いの筋肉が効果的に動くことになり、より豊かな表情を
作り出すことができるのです。

この筋膜群はSMAS(スマス)とも呼ばれますが、このSMAS(スマス)を
まんべんなく刺激することが、フェイスリフトにおいて重要なポイントとなっているのです。

たるみ治療を利用して周りと差をつけよう!


超音波による照射なので、やけどの心配もなく、腫れや肌の赤みなども
ほとんど見られません。

術後の不安が一切ないアンチエイジング治療です。

また、特殊なマシンによる施術となるため、一部の優秀な外科医にしか
この治療法を取り扱うことはできません。

美容皮膚科を選ぶ際には経験豊富で安心できる医師によって
施術してもらえるかどうかをあらかじめよく確認しておき、
信頼できるとわかれば相談をしに行ってみると良いでしょう。

若返った自分に出会える第一歩となるはずです。

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